[東京蚤の市2019]期間はいつからいつまで?場所や混雑や出店店舗も調査

掘り出し物が見つかりそうな、ちょっとワクワクするような蚤の市。

アンティークや古着好きの方は行かれる方も多いかなと思います。

東京蚤の市は、それだけではなく、北欧の豆皿や世界の紅茶

フード、フラワーなどのお店もあるということで、個人的にも

行きたいです!

 

「第15回東京蚤の市」が開催されることがわかりました。

15回目は会場が別の場所になるということで、規模も過去最大となる

そうです!

 

今回はそんな「第15回東京蚤の市」の開催期間や場所、混雑状況や

出品されたい場合どのようにしたらよいのか調べてみたいと思います。

 

 

第15回東京蚤の市開催期間は?

2019年5月11日(土)と12日(日)の2日間ということです。

 

開催場所など詳細

大井競馬場

住所:東京都品川区勝島2-1-2

 

時間:11:00~19:00

入場料:700円(小学生以下無料)

 

雨天でも決行ということですが、荒天の場合は中止ということです。

中止の場合は、当日の午前7時までにホームページで告知されるそうです。

 

電車の場合

東京モノレール「大井競馬場前」駅下車:徒歩2分

京浜急行「立会川」駅(急行停車)下車:徒歩12分

JR目黒、品川駅から大井競馬場に行くバスもあります。(都営バス)

 

車で来場される場合は、会場専用の駐車場が用意されているそうです。

(右折侵入不可)

 

 

混雑状況

2018年に開催された東京蚤の市は混雑はすごかったようですね。

2019年の東京蚤の市の開催場所は大井競馬場ということで

広々としていそうですが、混雑は避けられなさそうですね。

 

追記:実際に行かれた方のツイートですごい混雑とつぶやかれて

います。5月11日(土)は天気も良く、暑そうなので、暑さ対策も

必要ですね。

 

混雑は厳しそうですが、北欧雑貨、可愛いですね~!

入場するまでに時間がかかるようですね。

 

出店店舗

今回の東京蚤の市は過去最大規模ということで250店を超えるという

出店数ということです!

 

東京蚤の市のサイトを拝見すると、古道具、雑貨、古書、古着、花、

世界のティールーム、ランプ・マーケット、キッズ・アーケード、

リュックサック・バザール、フード、おやつ通り、東京北欧一、

東京豆皿一&箸置き市、東京てぬぐい市、ワークショップなど

ワクワクするようなお店がいっぱいです!

 

 

めちゃくちゃ可愛いですよね!上の動物は北欧雑貨好きにはたまりません!

1日中いても飽きなさそうですよね!

サイトを拝見してたらものすごく行きたくなってきました。

第15回東京蚤の市

いろいろ買いたくなってしまいそうです。

 

まとめ

今回は2019年5月に開催される「第15回東京蚤の市」について

調べてみました。

素敵なお店がいっぱいで、個人的にも行ってみたいです!

スイーツフード等も充実していそうなのも楽しみですよね。

 

母の日のプレゼントを探しに行くのもいいかもしれませんね!

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください